オトナの会社設立

オトナの会社設立

業界動向
設立支援
オフィス支援
助成&補助
イベント
副業
その他
編集長お勧め
記事検索
法人から個人まであらゆるニーズに【挨拶状ドットコムProfessional】
アクセスランキング トップ10










プレスリリース
トップ » プレスリリース » wille株式会社

経済産業省&Forbes「ART & BUSINESS PLAYERS FILE」選出作家百貨店個展松岡智子 個展京王百貨店 新宿店にて開催中(〜7月22日)
2026年7月9日 wille株式会社
Yahoo!ブックマーク  Flog Buzzurl Choix livedoorClip Googleブックマーク はてなブックマーク iza  Twitter  GoogleBuzz
プレスリリース提供元:ValuePress!

現代アーティストの松岡智子は、2026年7月9日(木)から7月22日(水)まで、京王百貨店 新宿店6階アートスクエアにて個展を開催しています。東京大学大学院を修了後、大手コンサルティングファームを経て画家へ転身した異色の経歴を持つ松岡は、2026年、経済産業省&Forbes「ART & BUSINESS PLAYERS FILE」に選出されました。本展はその選出後、初の百貨店個展となります。同店での開催は3年連続3回目。会期中の展示替えを含め、縁起物から2mを超える大作まで全64作品を展観します。入場無料。

1. 科学とビジネスの最前線から、画家へ──「意志の具象化」という挑戦
 東京大学大学院で科学を修め、大手コンサルティングファームで先端テクノロジーの最前線を歩んだ松岡は、「人は何によって動かされているのか」という問いの答えがデータの中にないことを知り、画家へ転身しました。科学的知見と身体性を融合させた作品群は「意志の具象化」をテーマに掲げ、出品作「Result=Concept+δ(body)+ε」は作品の成り立ちを数式で表した象徴的なタイトル。その軌跡はフジテレビ『セブンルール』、NHK、日本経済新聞などで「時代の変化を象徴する表現者」として取り上げられています。

2. 生成AI時代への応答──二度と引けない「一回きりの筆致」
 画像生成AIが瞬時に「絵」を出力する現代に、松岡は身体全体を使った一度きりのストロークで、データ化できない生命のゆらぎをキャンバスに定着させます。「同じ線は二度と引けない。それはAIがどれほど賢くなっても真似のできない、『今、ここに在る』ことの証」(松岡)。AIと人間の創造性という今日的なテーマを、展示空間そのもので体感できる展覧会です。

3. 作家本人が語る特別レセプション、会期中はほぼ毎日在廊
 7月10日(金)18:30より、作家本人による作品解説とともに鑑賞いただける特別レセプション(内覧会)を開催。また会期中はほぼ毎日作家が在廊し、来場者と直接言葉を交わします。手のひらサイズの小品から89.4×145.5cmの大作「感慨無量」まで、初めて絵を求める方からコレクターまで、幅広い方に楽しんでいただける構成です。

■ 作家プロフィール
松岡 智子(まつおか・ともこ)| 芸術家
 東京大学大学院 総合文化研究科修了(広域科学専攻)。大手コンサルを経てアーティストへ転身。その軌跡はフジテレビ『セブンルール』やNHK、日本経済新聞など多数のメディアで「時代の変化を象徴する表現者」として取り上げられ、大きな反響を呼ぶ。「意志の具象化」をテーマに、科学的知見と身体性を融合させた作品を制作し、投資家・コレクターからも注目を集めている。
2026年:経済産業省&Forbes「ART & BUSINESS PLAYERS FILE」選出
2025年:第11回コジェ国際芸術祭 Best Artwork Award 受賞(韓国)
2025年:麻布台ヒルズマークス、赤坂プリンスクラシックハウスにて展示
2022年:川越市立美術館にて展示
■ 開催概要


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NzAyNSMzNzcyMzMjMzc3MjMzXzQ3NzIxYWZjNGQ2MTA4NmE1NTJiNzQ5YTI4ZmJlM2NmLnBuZw.png ]


 
■ 作家在廊スケジュール
 7月9日(木) 終日在廊
 7月10日(金) 終日在廊/18:30〜特別レセプション
 7月11日(土) 在廊(12:00〜14:30は不在)
 7月12日(日) 11:00〜在廊
 7月13日(月) 〜18:00まで在廊
 7月14日(火) 終日在廊(11:00〜12:00は不在)
 7月15日(水)〜最終日 毎日終日在廊
 ※午後の時間帯は席を外す場合がございます

 
■ 取材のご案内
 7月10日(金)の特別レセプションでは、作家本人による作品解説をご取材いただけます(ご来場の際は下記まで事前にご一報ください)。また在廊日にはインタビュー・撮影に随時対応可能です。会場内の撮影(作品・展示風景)、作品画像・作家近影の高解像度データのご提供も承ります。「AI時代の創造性」「異分野からのキャリア転身」「アートと科学の交差」などの切り口でのご取材を歓迎いたします。

 


 


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

会社設立 新着30件