和田秀樹著『死ぬときはひとりなんだから。』本日発売
2026年7月22日 株式会社内外出版社
株式会社内外出版社(東京・上野/代表取締役社長:清田名人)は、2026年7月22日に和田秀樹著『死ぬときはひとりなんだから。』を発売しました。
【内容】
著書累計1000万部!ベストセラー著者が語る「幸せな死に方」の最終結論
最期に「ワタシの人生、幸せだった…」と思えるために
あなたは、命を取りますか?生きる楽しみを取りますか?
「どうせ死ぬときはひとりなんだから」好き勝手に自由に、人生を楽しめばいい。
生きる目的は、「長生きする」ことではなく、「悔いなく人生を楽しむ」こと。
ヨボヨボ老人として生かされることに意味はあるのでしょうか。
医者や家族から「無理しないで」「もう年なんだから」と、楽しみを制限される生活は、本当にあなたの人生??
「ピンピンコロリより、私はガンで死にたい」と著者は言います。
死を準備する時間があるから。人間は、「自分が死ぬ」とわかって初めてできることがたくさんあります。「家族にお別れを言う」「感謝の言葉を遺す」――人生の片づけをして納得して終われるかが大切なのだと。
本書は、70代、80代の高齢期の「生き方」と「死に方」について伝えてきた、著者の最期のメッセージです。
【著者】
和田秀樹
1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長、幸齢党党首。高齢者専門の精神科医として、35年以上にわたって、高齢者医療の現場に携わっている。主な著書に『80歳の壁』(幻冬舎)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『感情的にならない本』(PHP研究所)、『やせてはいけない!』(内外出版社)などがある。
死ぬときはひとりなんだから。
著者:和田秀樹
発売日:2026年7月22日
ISBN:978-4-86257-795-5
価格: 1,500円+税
判型:四六判
発売:内外出版社
Amazon:
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提供元:
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