車載ディスプレイがAndroid端末のように!車内で動画・音楽・地図を楽しめる「MINIEYE PCS61」がMakuakeに登場
2026年9月1日 株式会社PlayWings
有線CarPlay対応車にUSB接続仕様!Android 13、Qualcomm 6225、8GBメモリ+128GB保存容量、画面分割、HDMI出力を搭載した車載Androidアダプター。
[資料:
https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTM1MCMzNzk5NTAjNjkzNTBfampOREJuUWp0RC5naWY.gif ]
株式会社PlayWingsは、有線CarPlay対応の車載ディスプレイに接続して使用する車載Androidアダプター「MINIEYE PCS61」は、現在応援購入サービス「Makuake」にて公開しています。
「MINIEYE PCS61」3つの特徴
1.車載ディスプレイでAndroidアプリを利用
MINIEYE PCS61にはAndroid 13を搭載し、動画、音楽、地図など、用途に合わせたアプリを車載ディスプレイで利用できます。車載ディスプレイがタッチ操作に対応している場合は、画面をタップしながらアプリの選択や切り替えが可能。普段スマートフォンを操作する感覚に近い使い方で、車載ディスプレイの活用方法を広げます。
※利用できるアプリや機能は、アプリ提供元の仕様、地域、契約内容、通信環境などによって異なります。
2.Qualcomm 6225、8GB+128GBを搭載
CPUにはQualcomm 6225を採用し、8GBメモリ+128GBの本体保存容量を搭載しています。アプリの起動や切り替え、地図表示、動画再生、画面分割など、複数の機能を利用するためのハードウェア構成を備えています。
※128GBはmicroSDカードではなく、本体に内蔵された保存容量です。必要に応じて外部microSDカードも利用できます。
3.画面分割&HDMI出力で使い方がさらに広がる
画面分割機能を使用すると、1つの車載ディスプレイ内に2つのアプリを同時に表示できます。例えば、地図を表示しながら音楽を操作するなど、目的に合わせた画面構成が可能です。
さらに、本体にHDMI出力端子を搭載。別売りのMini HDMIケーブルを使用すれば、後席モニターなどの外部ディスプレイへ映像を出力できます。家族旅行や長距離移動など、後部座席で過ごす時間にも活用できます。
まとめ:
車載ディスプレイそのものを交換する大がかりな工事は必要なく、対応する車両のUSB端子へPCS61を接続することで利用できます。
通勤や買い物、長距離ドライブ、送迎の待ち時間など、これまで「移動するための空間」だった車内に、新しい楽しみ方を加えることを目指して企画しました。
現在、Makuakeにて2026年9月29日までプロジェクトを実施しています。
https://www.makuake.com/project/minieye-pcs61/
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