【無料ウェビナー開催 10/9 12:05-】RFPの前に考える、物流システム刷新の投資判断 ー「まだ動いている」を先送り費用として見える化するー
2026年9月28日 シーオス株式会社
シーオス株式会社は、システム刷新の検討プロセスを解説する3回シリーズの第1回「RFPの前に考える、物流システム刷新の投資判断」を2026年10月9日(金)に開催いたします。現行システムが稼働しているために刷新判断が先送りになりがちな物流システムについて、「先送りを続けた場合」と「刷新した場合」の支払総額を比較し、投資判断として整理する方法を解説します。経営会議で「まだ動いている」「来年ではだめなのか」と問われた際に、何を金額化し、どの期間で比較し、どのような選択肢として提示すべきかをモデルケースを用いて分かりやすくお伝えします。システム刷新の費用やROI(投資対効果)を経営層へ説明したい方、現場に潜む見えない運用コストを整理したい方におすすめです。
現行システムが大きな障害なく動いていると、刷新判断はどうしても先送りになりがちです。しかし、刷新しなくてもコストは発生しています。保守・ライセンスなど見える費用だけでなく、Excel集計、転記、目視確認、障害時の調査、対応できず失った売上など、現場や事業側に分散した支出が積み上がっているためです。
本セミナーでは、物流システム刷新を「やるべきか」という抽象論ではなく、先送りを続けた場合と刷新した場合の支払総額を比較する投資判断として整理します。
経営会議で「まだ動いている」「来年ではだめなのか」と言われたときに、何を金額化し、どの期間で比較し、どのような選択肢として提示すべきかを、モデルケースをもとに解説します。
【こんな人におすすめ】
・現行システムの刷新判断が先送りになっている方
・刷新費用やROIを経営に説明したい方
・見えない運用コストを整理したい方
【登壇者】
シーオス株式会社
テクノロジーサービス事業部長
兼 コンサルティング&エンジニアリング部長
今井義徳
【詳細】
タイトル: RFPの前に考える、物流システム刷新の投資判断
配信期間:2026年10月9日(金) 12:05~12:50
開催方法: ライブ配信(リアルタイム開催)※その場で質疑応答あり
参加費: 無料
お申し込み:
https://tinyurl.com/seaos-seminar-ts1009
【問合せ先】
シーオス株式会社 マーケティング事務局
Eメール:pr@seaos.co.jp
提供元:
valuepressプレスリリース詳細へ